2006年11月29日

さくらえび(桜海老)

さくらえび
血管の修復にいいそうですよ。
東名足柄S・Aで買いました。

[キーワード]
・アスタキサンチン
・赤色、殻
[効能]
・血管のメンテナンス
・動脈硬化
・悪玉コレステロールをはがす





元記事-water blue sky-

発掘あるある大辞典で紹介されていました。
-------フジテレビHPより----------
深い水深とエサとなる豊富なプランクトンに恵まれた駿河湾。
ここで見つけた“身近で手軽な注目食材”は…【桜エビ】!

地元では「生」の桜エビを、かき揚げや味噌汁に使うのが定番ですが、全国的には、やはり天日干しにした「干し桜エビ」!ここ駿河湾で水揚げされたモノが全国的に流通しています。

小さな姿にギュッと詰まった健康パワーは、血管のメンテナンス・動脈硬化の予防にピッタリ!

~アスタキサンチン~

強力な抗酸化パワーを持つカロテノイドの1種。エビの赤い色素成分に含まれており、殻の部分にも豊富な事から“殻ごと食べる桜エビ”なら効率よく摂取する事が出来ます!

【今回 注目した2つの働き】  
活性酸素によって血管壁が傷つけられると粘着性が高まり「悪玉コレステロール」が付着しやすくなります。アスタキサンチンには、これを引きはがす働きがあります。    
はがした後の傷口の粘着を抑え、修復を助けます。
血管壁に「悪玉コレステロール」がドンドン付着して、動脈硬化を起こすのを未然に防いでくれるというワケ!

一般的な《干し桜エビの使い方》と言えば、お好み焼きや焼きそばの具、かき揚げが定番ですが、産地・由比町では、もっともっと活躍していました!

・桜エビ ビーフン
・桜エビの卵豆腐
・桜エビの煎り煮
・桜エビと高菜の混ぜご飯






駿河湾特産 天日干し桜えび(8g・無着色)

賞味期限150日 【原材料】素干し桜えび(するが湾産) 【保存方法】冷蔵庫での保存が最適です。 【栄養成分分析結果8g中】エネルギー24kcal、タンパク質5.1g、脂質0.3g、炭水化物0.01g、ナトリウム96MG、カリウム96MG、カルシウム160MG、マグネシウム24MG、リン96MG、鉄0.2MG、亜鉛0.3MG、葉酸18μG  

Posted by とも吉 at 23:52Comments(0)TrackBack(0)食材

2006年11月29日

新設しました

ダイビングに行って食べたもの。
魚料理。おみやげ。体づくり。トレーニング。。。。。

食と運動と健康に関するものをこのブログに書いていきたいともいます。

きままなダイビング中心のサイト
Water Blue Sky ~海と空と青いもの~
http://taotao151555.cocolog-nifty.com/water_blue_sky_/
のサブサイトで作っていきたいと思います。
  

Posted by とも吉 at 23:01Comments(0)TrackBack(0)ひとりごと